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40才。女性です。まだパッと見は白髪は目立たないほうですが、根元や髪を束ねた時などよく見ると部分部分に白髪が出てくるようになりました。
ちょっと出かける前とか髪をセットしたときに白いもの、そう白髪が見えるとすごく嫌な気分になります。しかも白髪はなぜか固く丈夫いので根元で発見すると ツンツン立ってるような感じです。でも全体的に染めるまでは目立ってません。そこで私が使用したのは「サロン ド プロ カラーオンリタッチ白髪かくしEX」という商品です。
お出かけ前などに白髪を発見した部分にだけぬるタイプのものです。これがあるとちょっとした白髪もさっと隠せるのでとても助かります。
気分的にも白髪が一本あるだけでその日のテンションが下がります。この商品を使えば数秒で対処できますし、マスカラのようにぬるタイプなので手や皮膚を汚 すこともありません。今まではお出かけ前に白髪を発見したときは毛抜きで抜いたりしたのですが、毛根にはよくないですね。

白髪染めランキング
これから先きっと白髪が年齢とともに増えてくと思います。いつまでこの部分白髪ぬりで対処できるかわかりませんが、しばらくはこれでお世話になっていきたいと思っています。全体を染める時が来たらその時は美容室でやってもらおうと思っています。

2015年6月17日 / idifii

みなさんもある程度の年齢になって白髪染めを使うようになったという人は多いと思いますが
多く人は白髪を染めようと思った時はすぐに髪を染めいと思って染める事で髪が傷む事はあまり考えない人が多いです。

それは以前の私もそうでした。私も以前は1回で髪を染める事ができる白髪染めを使っていました。
確かにそれで1回の髪染めで済んでいましたがその分髪に大きな負担が掛かっていました。

その証拠にこれを使って髪を染めていた時はいつも髪に潤いがなくなっていましたが
これを使わずに髪をレフィーネという白髪染めで染めるようになってからは髪が傷むどころか
逆に髪に潤いが出るようになりました。

では、どうしてこのレフィーネという育毛剤を使って髪を染めるようになってからは
普通の白髪染めと違って髪が傷まないようになったのかというと、その理由は簡単で
このレフィーネという白髪染めはリンスインシャンプー式の白髪染めでシャンプーで不通に頭を洗っている
うちに自然に髪が染まっていくのでこれ以上に良い白髪染めはないと思いました。

ただこれにも欠点はあります。それは何かというとこの方法で髪を染めてもすぐには
髪が思ったように染まらないというのがある点です。

これを我慢できれば本当に良い白髪染めです。

2016年8月5日 / idifii

30代後半から白髪が増え始めました。最初は見つけると抜いていましたが徐々に染めないと目立つようになりました。更に40代に入ると頭のてっぺんや後ろ髪の中にもできるようになりました。白髪染も1度使うと2回目は足りなくなるようになりました。
それで最近はきれいに染まる方法を色々研究するようになりました。
まず調べて分かったことは髪質にも染まりやすいかそうでないかがあるということです。柔らかい髪質の人の方が染まりやすく硬い髪質の方が染まりにくいというのです。私は硬い方なので染まりにくいのだとわかりました。
白髪染も色々試しました。
最初はヘアマニキュアを試しました。髪に優しくよく染まるときいたので試しましたが思ったほど染まらず次の日にシャンプーすると少しずつ色がおちていました。
同様にトリートメントタイプの白髪染も次の日から色落ちが始まるので2、3日に1度使用しないとなりませんでした。小さい子供がまだいるのでそんなに時間をさけないためやめました。
結局普通の白髪染が1番長持ちするのでそれに落ち着きました。でも最近はその染め方に少し工夫をしています。
髪の毛を染める時、室温が高い方がよく染まるとことでした。それでシャンプーキャップをするとよいと。一般的に冬より夏の方が染まりやすいというのです。 だから白髪染を塗った後キャップをつけて、お風呂で湯船に浸かりゆっくり時間まで過ごしてみました。するとかなりしっかりと染まったような気がしました。 その他後ろは見えにくいので主人に塗るのを手伝ってもらうのも工夫の1つです。
美容院に行ける時はお願いしていますが家で染める時はこのようにしています。

/ idifii

白髪を染め始めたのは30代半ばごろからです。
20代のころから髪が傷んでいたり、髪の質が良くないことを美容師さんから注意されていました。当時は根元から細かくうねるようにちぢれた毛が多かったです。
洗った後に生乾きのままにしてしまったり、日常生活でストレスが多かったことが原因だと思います。

頭の分け目に1~2本の白髪を発見したのは、たしか28歳の時でした。それからそれ以上は増えることもなく過ごしてきたのですが、30代半ばになって、額 の上のあたりの髪をかき分けると白髪がボロボロと見つかって、ショックが大きくて、即、自分で市販の白髪染めを使って染め始めました。
しかし、後から新聞か何かで読んだのですが、白髪染めは白髪の割合が2割を超えたら始めるくらいで十分だそうです。私はそれより早く染め始めてしまいました。

白髪を染めるのはとてもストレスがかかります。長時間の前かがみの姿勢は腰が痛くなるし、白髪染めの薬剤の刺激で頭皮がピリピリしてしまったりもします。
頭皮にしみないという評判があったのでヘアマネキュアタイプの白髪染めも試しました。マネキュアタイプの白髪染めは「頭皮にやさしくて2~3日に1回の頻 度で使えるから白髪の根元が見えることがない」という特徴があります。このタイプのものを3種類ほど使ったことがあります(すべて別のメーカー)。たまた まかもしれませんが、使用した3つの製品はどれも頭皮にしみることはなく、使い心地は良かったです。しかし、普通の白髪染めよりも色落ちが早いこと、染ま りがやや悪いという短所も3つの製品に共通していました。「ヘアマネキュア」なので、色落ちが早いのは当たり前かもしれませんが。
ヒリヒリしないことで白髪を染める時のストレスは1個減ったのですが、染める回数は増えるので腰痛がある身としてはその負担が増えました。でもプラマイゼ ロではなく、プラス0.5くらいです。しかし、これらの製品は値段が普通の白髪染めよりも高いので、値段がネックになって今はあまり使っていません。

現在は市販品の普通タイプの白髪染めで、1.5か月に1回染めています。頭皮がヒリヒリするのと腰が痛いのとで、できるだけ染める回数を少なくしています。

白髪を染めるようになってから、自分の体が想像以上に老化していることを実感しました。
まず、腰痛ですが、20代のころも市販のヘアカラーを使って自分で髪を明るく染めたりしておりまして、白髪染めする時と同じ時間だけ同じ姿勢をとってたは ずなのに、その頃は腰が痛くなるなんて一度もありませんでした。年齢とともに腹筋や背筋や腰が衰えているのですね。意識して腹筋や背筋を鍛えるようにして います。
それから髪を生乾きのままにしておくという悪習も改めました。
大雑把な性格なので、何事もチャチャっとやって済ませてしまうということが多かったのです。これからは自分をもっと丁寧にあつかってあげないといけませんね。

他にも頭皮のマッサージをシャンプーの時にするようにしています。白髪の次は抜け毛もちょっと心配かも。
私の場合は若いころからのツケもあるかもなあ。皆さんも気を付けてください。

2016年7月9日 / idifii